米えにし(朝ごはん)|完全予約制の朝9時から始まる日本の朝ごはん!箸が、お替りが止まらない!

富士市【米えにしの朝ごはん】完全予約制!9時から10時までの特別な体験!シンプルででも贅沢な日本の『あさげ』の風景がここにある!ダヤンテールblog 富士市朝ごはん

朝起きると味噌と出汁の匂いがして、炊き立てのご飯とお母さんの『いっぱい食べて行きなさい』から始まる日本の幸せな風景『あさげ』を【米えにし】で体験

(PR)本記事は【米えにし】様より商品の提供を受けて作成しています
内容は実体験に基づき、いつも通り率直な感想を記載させていただいております

静岡県富士市に本社を持つ『まさごグループ』

昭和33年に『まさご』の始祖である『まさこおばあちゃん』が10坪のラーメン店から始めた地元密着型の飲食店グループで、フライの店『かつ政』各店や、拘りの鰻・海老などの食材を中心とした改まった席やワンランク上の食事が楽しめる『鰻和食屋まさご』などを手掛けています

『鰻和食屋まさご』リニューアル前には、ダヤン家で結婚時親族での食事会に使わせて頂いたり、義父母も大好きなお店なのでリニューアル後も何度か食事に誘って利用させたりしていただいていて

個人的にも無くてはならない飲食店となっています

『ちょっと贅沢な定食屋』として2021年12月にオープンした【米えにし】は、『鰻和食屋まさご』に比べハードルが低いので節目節目の大切にしたい時の食事処の第一候補として、オープンから5年ほど経った今でも利用させて頂いているのですが

先日

【米えにし】が『完全予約制朝ごはん企画』を始めて半年ほど経ちましたので…と、思いもかけずご招待頂きました!

PRはやらない主義(と言うか、お店の意に基づかない感想まで感じたことを吐露してしまうので、PRには向いてないと自覚しています…)なのですが、それも含めお誘い頂いたので…あつかましくも、行ってまいりましたっ!😐

実は【米えにし】が朝ごはん企画を始めた2回目時に『応募』しようとしたのですが、2つの『ある事』が心配で取りやめた経緯があります

そのことも【米えにし】の秋山様に正直に申し上げ、不安点解決の答えと実体験して理解できたこともあり

【米えにし】の『朝ごはん』、興味があるけれど…

と思われている方に今回の記事で届くと良いなっ!と思っております

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米えにしの『朝ごはん』とは

【米えにし】の朝ごはんは『金・土・日』のみの曜日限定で、完全予約制
メニューは『極厚・銀鮭の塩焼き定食(2750円・込)』の1種のみで、
歳以上のお子さんも1膳(大人と同じメニューもしくはお子様定食)の申し込みが必要です

席の指定は利用者側からはできません

9時開店と同時に席に案内され、利用時間は10時までの1時間となっています

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朝ごはんは『極厚銀鮭の塩焼き定食』1種のみ
オプションでご飯のお供・ドリンクなどが付けられます
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食材の詳細
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【米えにし】のランチは前日予約は不可ですが、反対に『朝ごはん』は限定で完全予約制!
電話予約は不可で、『TableCheck』(※高性能で安心な予約プラットホーム)を使った専用申し込みフォームで行われます

実はダヤン、第1回朝ごはん予約はあっという間に予約枠(約10グループくらい?)が埋まってしまったので断念し、第2回の朝ごはん予約開始時には『友達LINE登録』で『カード情報登録』という不安作業に直面し、申し込みを断念した経緯があって

お誘い頂いたことで改めて秋山様にこの予約制度に関して伺ってみると、LINEに直接情報を載せるのではなく『TableCheck』という高性能な予約プラットホームで顧客管理され、実際の引き落としは当日まで発生せず利用後に支払い方法(現金可)を選ぶことが出来るということで、2つの不安のうち1つは期せずして来店前に解決しました

【米えにし】の朝ごはんは現在、HPに申し込み案内がありますのでそこから申し込む事が可能になっています

最近SNSでも飲食店でドタキャンや未払いが発生する問題を目にすることがありますが、【米えにし】でも例外では無くそういう被害にあう事、それにより従業員のモチベーションや尊厳が傷つけられることから守る事

またインバウンドの方にも案内が容易であることなどからこの制度を採用したのだそうです

『まさごグループ』のお客様を大事にしながらも第1とはせず、従業員も同じように大事にする姿勢は以前から好感を持っていましたが、改めて風紀の良さを感じました

極厚・銀しゃけの塩焼き定食(2750円・込)

開店時間ぴったりにその場で待っていた順番に席へ案内され着席

メニューは1種しかないのでオーダーは特にせず…なのですが、ボトルに入った富士宮の老舗酒蔵『富士錦』で使用される仕込み水お冷や、鮭やご飯・お茶漬け時に使用する調味料の説明や、オプションで付けられる『ご飯のお供』やドリンクのオーダーなどを通して、暫すると

ご飯が炊きあがりましたぁ~!

の声と共に、着席順にお膳が提供されていきます

車を降りた時から微かに感じていた出汁の薫りや、店内に入った時に感じたスタッフの気持ちが良い活気と土鍋から放たれる熱気と、炊きあがるご飯の薫りが色濃く目の前に具現化していく感じです

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【米えにし】の朝ごはんメニューは1種だけ
『極厚・銀しゃけの塩焼き定食』
お替り自由の土鍋炊きごはん・極厚銀じゃけ・おざく・小鉢・香の物

銀鮭が極厚であるという事は、店提供の写真や利用者の投稿写真で知ってはいましたが、実際に目の前で少し高くなった有田焼の高台皿のステージの上に、大根おろしと共に鎮座している様は

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ステージの上で輝くような迫力の『銀鮭塩焼き』

家で15分くらいで納豆と一緒にかっ喰らっている『朝めし』とは、格が違い過ぎます

提供して、食べやすいようにと皮の部分にキッチンハサミで目の前でスタッフの方が切れ込みを入れて行って下さいますが、パチン!パチン!という音と共に立ち上る焼き鮭の薫りが既に美味しそうです

皮までが美味しく食べられるという『極厚銀鮭』

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焼き鮭の皮
『皮も食べられる』のと『皮を美味しく食べられる様にしてある』のとでは
全然違うよね!と、ダンニャと興奮気味に話しました

『皮まで食べられるよ!』というのと、『皮を美味しく食べられる!』とでは、全然ニュアンスが違ってくるという事を改めて感じさせる完璧な『極厚銀鮭の塩焼き』は、脂の乗った大ぶりの切り身を一晩昆布だしに漬け込み旨味を凝縮させていて、食欲がわくような程よいほんのりとした焼き色よ薫りは迫力もさることながら、他では見たことが無い!

思わず『皮から先に』食べてみたくなるような…そんな『主役』

もちろん身に至っては言わずもがな、こんこんと湧き水の様に湧きあがって来る上質の脂で、塩味も丁度よくしっとりしている

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しっかりと焼きあがった身の間から湧き出して来るような
上質な鮭の脂

味変も楽しめる様にと『醤油麹』『藻塩』『すだち』『金山寺』もテーブルセットしてあるが、『味変』どころでは無く、『飽きる』という選択の余地が出てこない程に食指が動いて止まらない(笑)

【米えにし】の朝ごはん定食のもう一つの主役(いや、こちらが本当の主役なのかも知れないが)が『初霜』という岐阜県産の大粒米の土鍋ご飯

口の中でほろほろと崩れる丁度いい硬さの熱々白米は、ふわっ…と盛ってあって、どんな『おかず』よりもご馳走となる、他を凌駕するほどの『主役』です

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土鍋で炊き上げた銘柄米『初霜』の白飯
ちょうどいい硬さ加減で1粒1粒がたっています
盛り付け方もふわっとしていて上手

白飯は『お替り自由』で、卓上の呼び出しブザーを鳴らしてお替り申請をスタッフにして行くのですが、食事が始まって早々にあちらこちらでお替りコールが鳴り始め

そのたびに厨房の土鍋コーナーでは時間をずらして常に炊き立てが提供されていきます

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『お替りコール』に応え、次々に炊き立ての土鍋ご飯が
茶碗に盛り付けられて提供されていきます

酒蔵の仕込み水で磨いた炊き立ての白飯に勝るご馳走はありませんし、ご飯1杯で終わらせるなどという事は

銀鮭の大きさ・味変の多さ

富士山麓の家庭で昔から親しまれて来た、玉ねぎの甘さとごぼうの出汁、豚肉や野菜の甘みが溶け出した『おざく』という豚汁を上品にしたような感じの絶品具沢山味噌汁

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『おざく』も家に持って帰りたいほど旨かった!

卓上の専用の容器の中でじっくり炙られていた極上品の海苔!

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木製容器の中は二重底になっていて、海苔が炙られていました

頃合いを見計らって、秋山さんが自ら昔ながらの方法で削り出していく、蕎麦の返しにも使われる高級鹿児島枕崎産の本枯れ節のふわっふわの『かつおの一番削り』(お勧めのオプション)

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各テーブルに膳が配され暫くすると
秋山さん自ら昔ながらの手法でかつお節を削り始め
削りたてを提供していきます

とろ~っとして濃厚な地元幾見卵の黄身醤油掛け(お勧めのオプション)も怒涛の様に後追いしてきて

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オプションの『かつおの1番削り』と『黄身醤油漬け』は
【米えにし】推しの組み合わせ

ブレーキを踏めるタイミングをすっかり見失ってしまい

次々に周りで起こる『お替りコール』と、拍車がかかって行く『炊きあがりました』の応酬?で

ダンニャを見ると2杯目が終わっていて、ポットで提供された特製の出汁で〆の出汁茶漬けを頂く為3杯目に大手をかけていました!(笑)

母親から

『朝からいっぱいしっかりとご飯を食べて、1日を頑張って来なさいね~』

と、送り出される…そんなノスタルジックな記憶を思い起こしながらも、ダヤンくらいの年齢になると

朝から何杯も白米食べたら血糖値は上がるし、満腹すぎたら午後のパフォーマンスに悪影響がでるじゃん?
このメニュー(塩焼き鮭定食)が好きそうな年齢の、中~高齢の利用者じゃ朝ごはんに2750円かけても、(お替りするほど食べられないだろうし)割高感が否めないんじゃないか?

という心配がありました

しかし実際に利用した感想としては

9時~10時まで、1時間かけてゆっくりと食べる『朝ごはん』…と言うか、『ブランチ』に近い位置づけで考えると

週末、ゆっくりと起きて【米えにし】で朝ごはんを頂いた後、お昼は要らず(昼は食べられないw)早めの夕飯をたっぷりとって早く就寝する日にする

ルーティンが崩れがちな週末でも健康的な休日を過ごせるような気もするし、参加者の殆どが年齢に関係なくお替りされていたのを見るとコスパもそう悪くは無い

ましてや『初霜』はコシヒカリ系とは違い『うるち米系』なので、甘さや粘り気こそ少ないものの『糖質』を考えると身体には悪くないと思う

ダヤンの来店前の老婆心も【米えにし】の朝ごはん体験後は、見事に崩れ去って行きました😇

無理をせずに自然にダヤンでも3杯目行けちゃう感じだったのですが、3杯目は…ダンニャのお茶漬けを2口くらい貰っただけで止めて於きました

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ダンニャが作っていた3杯目の出汁茶漬け

そうしないと腹八分目どころか、限界突破してまでめいっぱい食べてしまいそうだったから…(爆)

炊き立てのご飯、焼き塩鮭、味噌汁…言葉だけで並べると『普通にある日本のあさげ』そのままなのですが、利用してみないと分からないワンランク上の【米えにし】の『朝ごはん』は、箸とお替りが止まらない、ここでしか体験できない『普通の1日が朝から特別な日になる』素敵なものでした

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1日のスタート朝ごはんが幸せだと
その日は1日素敵な日になりそう
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外観・店内

『土鍋炊きごはん』が売りの【米えにし】の建物は米蔵をイメージ

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【米えにし】外観
『朝ごはん』時はそれ専門の『朝ごはん暖簾』がかけられています

外壁の下側は小石を浮きだたせた『洗い出し』という塗装仕上げで、これは日本の『土間』でよく見かける伝統的左官仕上げの工法では現在できる職人が数少なくなっている技法

こういった細かい箇所にも店舗の拘りが見て取れます

入り口には昔ながらの90㎏米俵が3俵ド―――ンッ!と置かれ、酒蔵の軒先で見かける様な縁起物の杉玉も飾られています

『朝ごはん時』にだけ特別に掛けられる真っ白いロング暖簾には『朝ごはん』と力強い毛筆体の字が書かれ、これから提供する食事に【米えにし】の覚悟と自信を感じ取ることができます

店内

暑くも無く寒くも無い店内は、食事をするのに丁度いい室温

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ワンフロアで温かみとゆとりのある空間

入店前から仕込まれた白飯や出汁の薫りが店内に充満していて、其々のテーブルに其々のスタッフがついて今日の食事の内容等の説明をしていきます

この日居合わせた利用客は、県外ナンバーの車に乗った男性2人組と、小さなお子さんを連れたファミリー

高齢の親族やご子息、夫婦と思しき方々

ついこの間まで学生だったのでは無いかと思う様な若い人たちのグループ

実に様々な年齢の方々がいらっしゃって、満席状態

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スタッフの方々が其々職人域で、無駄のないキビキビとした動きと
時間をずらし次々に炊きあがる土鍋ご飯が朝からテンションあがり
食事に集中できる

小さなお子さんがいたり、若いグループと同席では騒がしくなるのでは…と思いましたが、あちらこちらから上がって来る声は『お替りっ!』の声と、ご飯のお供を試したり満足して飲料を頼む声ばかりで不必要に大声で話をしたりするような雰囲気は全然ありませんでした

1時間でこの目の前の見た事も無い様な立派な極厚塩鮭を色々な方法で頂かなければなりませんからね

老若男女、食事に夢中です

『朝ごはんに1時間』

丁寧にゆっくりゆったりは出来るけれど、無駄にだらだらと過ごさせないシステムはかえって全員が気持ちよく過ごせる空間提供へのツールになっていると思います

窓から射し込む柔らかな陽射しや緑も、気持ちいいその日の始まりを象徴している様です

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アクセス・場所・駐車場情報

アクセスや駐車場に関しては前記事に詳しく記載していますので、そちらを参考になさってください

CHECKPOINT
大粒の銘柄米『初霜』を土鍋で炊き上げたお替り自由の白飯と、極厚の脂の乗った銀鮭と最高のご飯のお供達と食す【米えにし】の朝ごはん
完全予約制で週末(金・土・日)のみ、9時~10時の1時間開催しています
朝ごはん企画を始めて半年経ったという事で、ご招待いただき体験してまいりました
朝ごはんも『ランチ・ディナー』同様、1日の始まりを大切な人と共に活力をつけられる特別な【米えにし】らしいブレない食事を楽しむことができます
電話予約不可(※Tablecheckシステム利用の為、カード情報登録が必要となります)

【米えにし】
 住所
静岡県富士市入山瀬599−1
 電話番号
0545‐73‐1800
 営業時間
9:00~10:00
※上記の『朝ごはん』は完全予約制で金・土・日のみ営業
11:00~14:30
※土日は10:50~
17:00~20:30
※土日は16:50~
 定休日
元旦のみ
 駐車場
あり・無料|30台ほど
 その他
公式HPはこちら⇒【米えにし🔍
米えにしInstagramはこちら⇐
『朝ごはん』Instagramはこちら⇐

【予約や注意事項に関して】

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ライター
ダヤンテール
ダヤンテール

食品の製造・営業・販売の仕事を経て、現在は食品の衛生管理・検査をする仕事に従事し

飲食の企画・製造などの裏方や販売や接客など表側に関係した仕事を、25年以上経験しています

25年以上の地元飲食物との関りを活かし、富士富士宮の逸品や地方都市ならではの良さがある飲食店、お値段以上の満足・クオリティーを感じる店を、自分の眼で忖度無しの立場に立って紹介します

静岡県東部地域局(富士山美観回廊遊食ネットワーク)協賛ブログ
富士山周辺(山梨県・静岡県東部・伊豆)【今日はどこ行く?何食べる?】は2018年11月から掲載継続中

2024年6月から新たに開始した妹ブログ【グルメグ】では、アジア太平洋地域の旅行者が注目する旅行先第4位にもなった生まれ育った富士・富士宮市のおすすめ飲食・逸品情報を限定して発信しています

静岡県富士宮市生まれ在住
女性・昭和生まれ・おうし座・A型
爆盛りと脂身と牡蠣が苦手
古民家・富士山・ボタニカルカフェをこよなく愛し
『お値段以上のなにか』を求めて現地に赴き、平日週末満遍なく活動中!

趣味|ビーチコーミング・釣り・トレッキング・グルメ巡り

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