和田川リバーサイドカレーはな遊|川の借景と野鳥を愛でながらテラスで本格スパイス和カレーとチャイ

富士市【和田川リバーサイドカレーはな遊】川の借景と眼下に飛来する野鳥を愛でながら本格スパイス 和カレーとチャイ!ダヤンテールblog 富士市ランチ

カレーを待っている間も楽しい♪
春になったので美味しいカレーとカワセミに逢いに【はな遊】へ行って来ました

美しく盛り付けられた美味しい料理を食べて貰おうと心を砕いて下さる飲食店は、たくさんありますが

座った直後から提供を待っている間も楽しんで貰おうと気遣って下さるお店は、そう多くはありません

富士市の『和田川』沿いに店を構える【和田川リバーサイドカレーはな遊】は、座った直後から提供を待っている時間も楽しんで貰おうという工夫と心配りが嬉しいカレー店

利用席は『和田川を眼下に見下ろすテラス席』と、『厨房を囲むように席を設えた室内カウンター席等』の2パターンがあり、お勧めは『テラス席』!

ただ、テラス席は基本6席(グループなどで人数が合わない時には7席になる事も)だけなので、それなりに早い到着時間だったりタイミングを計って行かないと、なかなか座る事ができません

まだ寒い日がありますが、桜の便りも聴かれ風も穏やかな日に丁度いいタイミングで【はな遊】付近で所用があったので久しぶりに伺ってみる事にしました

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メニュー

基本『週替わり』で、3種類のカレーがかわります

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伺った週のメニュー

納豆を使用していたり、青じそや梅を使用していたりと、スパイスカレーと言っても『和の素材を使ったスパイスカレー(Japanese spice curry)』になっていますし、サラサラとしたものより濃厚で辛さは少な目で、全体的には甘口ながらパンチが効いたルーも多めです

辛いカレー好きでも辛さが無いと寂しい感じはしませんが、後半味変をしたくなったら卓上の辛味スパイス(チリパウダー)を使用して辛さ調整してください

お冷は、テラス席の後ろ側(窓沿い)に用意されていてセルフになっています

美しい色彩の大皿の中央にターメリックライスが150gお椀を伏せた形状で盛り付けられ、周囲に生野菜や週替わり副菜が彩良く数種盛り付けられ、うずらの卵のスパイシーエッグ

食感のアクセントにお煎餅のような薄焼きのパパドが飾られています

パパドはある程度食べ進めたら細かく砕いて、カレーと一緒に食べると食感が変って美味

メインスパイスの効能を印刷した紙もあるので、そちらも参考にして選んでみてください

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席にセットされた、野鳥へのパンや味変のチリパウダーと
野鳥一覧とスパイスの一覧表

ルーは3種類あるうちから選んだルーの数で金額が変り

▪1種がけ |1300円
▪2種がけ |1500円
▪3種掛け |1600円

となっています

因みに3種掛けのルーはお玉1杯分づつほどの量が3種盛られた感じで、ご飯の周りにかけられます

ご飯の大盛も可能で、その場合は+100円
ドリンクは+300円でつけられます

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ドリンクメニュー
スパイス好きなら是非チャイを飲んでみて欲しい!

テイクアウトもやっているそうです

料金設定がとっても分かり易いですよね

2種がけカレーとチャイ(1800円)

伺った日のカレーは以下の3種

▪コフタ(肉団子)カレー
▪青じそのポークハーブカレー
▪無水黒ゴマキーマカレー

毎回毎回綺麗に作られているカレーの詳細表がとっても丁寧で分かり易い

今回は『コフタカレー』と『青じそポークのハーブカレー』の2種掛けにしました

もう100円プラスで3種掛けにできるので悩ましい所なのですが、少しづつ3種食べるより(今回は最初から肉団子のカレーは絶対に食べたいと思って来たので)しっかりめに2種を…

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2種(青じそポーク左とコフタ右)かけ

コフタのソースが、わんわん物語で登場する様なミートボールソースのトマト味に近い甘酸っぱいイメージでしたので、もう1品はあっさりとしたハーブ仕立ての青じそポークカレーをチョイスしてみました
(両方とも結構お肉ガッツリめで食べ応えありました)

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インスタで見かけてから食べてみたいと思っていた肉団子のカレー

副菜は定番の『うずらのスパイス玉子』と『パパド』

『にんじんシナモンラペ』『かぼちゃのマサラ炒め』『リーフレタス』『スパイス納豆』の5種

スパイスカレーを何回か口にする機会があっても、今まで『納豆』を使用した副菜には出逢ったことが無い様な気がします

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日本の食材も【はな遊】の手に架かればエスニックに大変身!

不思議と、納豆ともスパイスカレーは相性がいいんですね!

美味しかったです

ライスやルー、副菜の混ぜる所を変えたり、配分を変えたりするだけで全く違う風味が愉しめて箸(スプーン?)が止まらなくなります

Japanese spice curryは、梅やしそやおかかなど日本の食材と相性がいいですね

バター・小麦をたっぷり使用した欧風カレーも良いですが、全メニューグルテンフリーのJapanese spice curryはなんだか身体に優しい感じがします

食後には『チャイ(HOT)』をお願いしました

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スパイシーなホットチャイ!

また、このチャイが生姜やスパイスがと~っても効いていて、ひとくちのみ込んだ瞬間に食道がかーっ!!と熱くなる感じがして、身体全身がほこほこと暖まって来て美味しいったら無かった!(変な日本語w)

ほんのりと甘くって、カップの底にスパイス粒が残って見えるくらい濃厚なチャイを、遊びに来ていた眼下の野鳥を観察しながら本当はもっとゆっくりとして行きたいところだったのですが…

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今まで飲んだ事のあるどのチャイよりスパイシーで旨かった!

平日だというのに『第2陣の方々』が結構集まって来ていたので、早めに退散しました

こんな素敵な景色を観ながら美味しいスパイスカレーを食べられる場所って、そうそう無いですもの!

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こんな環境のカレー屋さんなんてそうそうあるものでは無い!

皆さん来たくなる気持ち、よくわかります

ゆっくりしていって下さいね

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外観・店内

【和田川リバーサイドカレーはな遊】は自宅の一部をレストランとして改装・開放しているので外観的には周辺と同じく、一般住宅のように見えます

和田川に向かって突き当たった私道脇におうちを建てられていて、通りからは見えにくい上に

更に建物の陰になる様にテラスが設けられているので、ナビ等に『目的地に到着しました』って言われたって

(え…店、どこ?)って感じになると思いますし

ここへ来るのは4~5回目くらいなダヤンでさえ、(確かここであってたよね…)と心配になるほどです
(前回記事にも書きましたが、元富士市民でこの辺りの地理にも詳しい筈のダンニャでさえ、ああなりましたからw)

店舗は、ストリートビューの奥に樹木が茂っている方へ向かって進んでいった右手のお宅です

住宅玄関からは入らず、裏側(?)のテラスから『テラス席』『店内席(上ってすぐ右の扉)』へ向かいます

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赤で囲った部分に設えた3段ほどの小さな階段で『テラス席』『店内席』へ
向います(※写真は過去写真で最近の雰囲気とは少し違っています)

テラス席・店内席

テラスの入口付近にベンチが幾つか用意され、その片隅に『ウエイティングボード』が置かれているので、屋内外の席の希望と氏名を記入して案内されるまで付近で待ちます

周辺は一般住宅地なので騒いだり、他の方の迷惑にならないように注意しましょう

利用可能な席は、6席ほどあるテラス席

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テラス席
人が入り込まない写真が今回撮れなかったので、前回訪問時の写真を

雨天や荒天時の利用はできないかと思いますが、お天気が良い日は和田川の借景と利用者が席に着くのを見計らったようにどこからともなく集まって来る野鳥たちがお出迎えをしてくれて、楽しく心地良い場所になっています

今の時期は少し離れた場所(右奥岸)に咲き誇っている薄紫色のモクレンが素晴らしく見応えがありました

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野鳥たちは10mほど下の川から席まで上がって来る事は無いので、衛生上も心配はありませんし、飛来してくる野鳥の種類を印刷した紙も置いてあるのでそれを参考にしたりと、楽しんでいるうちに料理を待つ時間もあっという間に過ぎてしまいます

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利用客が通されて暫くすると集まって来る野鳥たち
時間の概念があるんですね

今回は背中がコバルトブルーで腹がオレンジの可愛いカワセミ、マガモ、カルガモ、オオバンなど4種類の野鳥を目撃する事ができました

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今回は2回遭遇で来たカワセミ
スマホだとこれが精一杯だけど、実際に見ると本当に綺麗

席には野鳥に投げてあげられるパンくずや、寒い時期には膝掛けがセッティングしてあり

暑くて虫が飛ぶような時期には蚊取り線香などを焚いて対策して下さっています

店内席は1度利用したことがありますが、厨房を囲むように設えられたカウンター席やテーブル席・こたつ席もあって温かく落ち着いた、外とはまた違った魅力のある席です

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以前伺った時に撮影した店内席の写真

会計は厨房に居らっしゃる女将さんに声をかけてお支払いに行くので、テラス席の場合は少しだけ屋内(玄関)に上がる必要があります

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アクセス・場所・駐車場情報

はっきり言って、とってもとっても解りにくい場所です

それでも皆さん頑張って行ってみて、行った方は2度3度と行きたくなる素敵な場所なのでまだ行ったことが無いってかたも頑張って行ってみましょう!

ナビで店舗を登録するより、駐車場をまずは登録して到着してから『店舗の場所』を確認して歩いて行った方が危険がありません
(※建物位置は『外観』の項にあるストリートビューで、車を停めてからゆっくりと確認してください)

駐車場までのアクセス

『メガドンキユニー吉原店』が接する国道139号線を、『田子の浦港・富士市役所』方面へ向かって道なりに進んで行きます

『メガドンキ』を過ぎ川を渡り、『メガドンキ』から120mほど進んだ左手に『アド・ホック カトー』という町の小さな電気屋さんがあるのでその角を左折します

曲がった場所から75mほど進むと、右側に『魚静』の看板がある信号の無い小さな交差点があるのでそこを左折

※ストリートビュー情報が古い(2024年)なので景観が変っている恐れがあります

道が直角にカーブしている箇所もありますが、とにかく道なりに500m進んで行くとこの場所に出ます☟

この先の『止まれ』を更に進んで行くと突き当りが【はな遊】になっていますが、駐車場は『止まれ』標識の左右にありますので、【はな遊】まで進んで行かずにどちらか空いている場所に駐車して下さい

(店舗前にも2台停められますが、空いていなかった場合を考えるとこちらの駐車場の方へ停めた方が後々楽かと思います)

駐車場情報

『左右の駐車場』と書きましたが、左右にある全ての駐車場が利用可能ではありません

お店のインスタで駐車場№を発信していますので、確認してください

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【はな遊】Instagramより出典
赤→は、ダヤンが提案したアクセス方面
下から上って来るアクセスもあります
その場合は曲がり角は、右手に『クスリ』の看板がある角になります

駐車場には、もともと『4番』という番号が付いていない(抜けている)ので利用の際間違わない様に確認してください

南側の3・5・6番は『4番が無いので』繋がっています(下に番号がふってあります)、北側は東側の5台分の内の真ん中以外は利用が可能…という事です)

周辺には一方通行道路も多いので通行には(特に帰路)注意してください

CHECKPOINT
和田川の借景を活かした風景が美しいテラス席を持つ、住宅街の中に佇む隠れ家のようなスパイス和カレーの店【和田川リバーサイドカレーはな遊】
席にはテラス席と室内席があり、野鳥観察ができるのはテラス席となっています
提供を待っている間も楽しい【はな遊】ですが、スパイスをたっぷり効かせ和食材をふんだんに使用したスパイスカレーが絶品で、1種かけ・2種かけ・3種かけからチョイスして楽しむ事ができます
席予約は不可です

【和田川リバーサイドカレーはな遊】
 住所
静岡県富士市吉原4丁目21−10
 電話番号
080‐4302‐2427
 営業時間
11:30~14:00
 定休日
月・火曜日、木曜日
 駐車場
あり・無料|店舗近隣に2か所(計7台)と店舗前に2台
 その他
公式HPはこちら⇒Instagram【和田川リバーサイドカレーはな遊🔍
※現在は席予約不可、到着順にウエイティングボードに記名

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ライター
ダヤンテール
ダヤンテール

食品の製造・営業・販売の仕事を経て、現在は食品の衛生管理・検査をする仕事に従事し

飲食の企画・製造などの裏方や販売や接客など表側に関係した仕事を、25年以上経験しています

25年以上の地元飲食物との関りを活かし、富士富士宮の逸品や地方都市ならではの良さがある飲食店、お値段以上の満足・クオリティーを感じる店を、自分の眼で忖度無しの立場に立って紹介します

静岡県東部地域局(富士山美観回廊遊食ネットワーク)協賛ブログ
富士山周辺(山梨県・静岡県東部・伊豆)【今日はどこ行く?何食べる?】は2018年11月から掲載継続中

2024年6月から新たに開始した妹ブログ【グルメグ】では、アジア太平洋地域の旅行者が注目する旅行先第4位にもなった生まれ育った富士・富士宮市のおすすめ飲食・逸品情報を限定して発信しています

静岡県富士宮市生まれ在住
女性・昭和生まれ・おうし座・A型
爆盛りと脂身と牡蠣が苦手
古民家・富士山・ボタニカルカフェをこよなく愛し
『お値段以上のなにか』を求めて現地に赴き、平日週末満遍なく活動中!

趣味|ビーチコーミング・釣り・トレッキング・グルメ巡り

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