田子の浦漁協食堂(生しらす)|4/1~12/28まで営業!2026年も富士市の港でぷりぷりの生しらすを

富士市【田子の浦港 漁協食堂】2026年4月1日~今期オープン!今年は重油関係で漁が多難…でも田子の生しらすはやっぱり美味しい!ダヤンテールblog 富士特産・名物

2026年しらす漁解禁に伴って、富士市の港のセリ場で水揚げすぐの『生しらす丼』が食べられる季節がやって来ました!
でも、今年はちょっと違う点が…

日本全国で『しらす』が食べられる港は数あれど、富士市田子の浦漁港で水揚げされる『しらす』ほど『旨いしらす』をダヤンは知りません

と言うか…【田子の浦漁業協同組合食堂】で提供される『生しらす』を食べてみるまでは、何度か食べた生しらすの感想が『苦い』『口に残る』『癖がある』と、どちらかというと苦手食材部類で

毎年4月1日の漁港食堂解禁日になると待ってました!とばかりに沸き立つ富士市民に、違和感を抱いていました

富士市田子の浦港の『生しらす』、他と何が違うのかというと

【漁場】
魚の宝庫で知られる駿河湾の中でも特に奥まった田子の浦は、富士山のミネラル豊富な雪解け水が富士川より流れ出て、駿河湾の深層水と合わさり豊かな漁場となり、ここで水揚げされるしらすは、身がしまっている

【漁法】
特徴は『短時間で水揚げできる一艘引き漁法』で1回の量は少ないがその分早く、更には漁場と港が近いことにより抜群の鮮度で港への水揚げが可能で、網目を2重にしてある為漁をしながら選別をしスピーディーに処理するため市場に着いても活きが良い

【G1認定】
平成29年に農林水産省にGI認定
(※地理的表示(GI)認定保護制度とは、地域の伝統に育まれ、生産地の気候・風土・土壌などにより生み出された品質をもつ産品の名称(地理的表示)を知的財産として保護する制度)

あまりに周りで『旨い!旨い!他とは全然違う!』と騒がれるので、1度騙されたと思って(笑)【田子の浦漁業協同組合食堂】に行って『生しらす』を食べてからは、もう!😳

ダヤンも騒ぎまくる方の一員になりました!(爆)

それから毎年、毎年

3月末の漁解禁から4月1日の食堂開始を待って、期間中に1度は行っていましたが

今年はちょっと様子が違っていました…

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メニュー

メニューはその日の『漁状態』(※荒天で出漁できなかった為『生しらす』に制限がかかるなど)によって変わりますし、年度によっては漁獲量が少なくメニューや食数に例年以上の制限がかかる

または、来店した時間や曜日によって完売や取り扱いメニューとして初めから無いなど

予め調べて於いて(これを食べたいな~)っと思って行っても、当日必ずそれが食べられる保証が無いので幾つか候補をあげて於くことが大事です

食券機で事前発券するシステムですが、発券機が1台しかない為 購入に時間をかけられないので発券する時になって考える時間が無いからです

それを踏まえた上での基本メニューは

・生しらす丼           1000円
・釜揚げしらす丼         1000円
・ハーフ丼(生と釜揚げ)     1000円
・赤富士丼(生しらすの漬け・卵黄)1200円
・紅白丼(釜揚げ・まぐろ)    1200円
・漬け丼(釜揚げ・まぐろ漬け)  1200円
・日の丸丼(釜揚げ・にじます鱒子)1200円
・釜揚げしらすとまぐろのたたき丼 1200円
・海鮮丼(本日の刺身と釜揚げ)  1300円
・こども丼(厚焼き卵等と釜揚げ)   600円

因みに、伺ったのは食堂が解禁された2週目の月曜日でしたがその日は朝から『生しらす丼』『海鮮丼』は販売休止

昨年食べ逃した『日本一丼』はメニューにも載っていませんでした
(本当はこれを食べたかった…)

『海鮮丼』は仕方ないとしても、『生しらす丼』が食べられるかどうかは、今年は

『丼』の大元である米の高騰もさることながら、中東をめぐる世界情勢からの船の燃料の高騰と不安定さで、今年は初漁から『大漁』の朗報が入って来たというのに、出漁回数を抑えなければならない事態になっていて(週3回の出漁と聴いています)

より多くの利用者に『しらす』を食べて貰う為、漁が無かった日には『生』の消費を抑える為『ハーフ』になるのだとか…😳

漁があったか無かったかは、当日の開店時間前後に分かる為多くの方は既に漁港に向かっている最中か、到着した後だと思います

地元なら発表があってから向うというのも手ですが、数量制限(日により違うが100程度?)があるので、到着時にまだあるかどうかも…ですね😳

また、ダヤンは毎年開店時間の1時間~45分前待機の為、今年の開店時間10時(※この後の原油価格や漁の状態、またGWなどによって開店時間等が変る可能性があるので、必ず『近々の情報』を行く前にチェック!)に併せて9時15分ごろ到着しましたが、列で待っていたのは地元の方の1グループのみ

10時過ぎ、10時半ごろにはそこそこの方が例年は来場されていて、毎年『海に向かった席なのに、発券機に並んだ人の列で海が見えなくなるほど長い列を見ながら丼を食べる』風になっていたし、席も争奪戦だったのですが…

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2023年4月22日(土)10:30の写真
券売機に並ぶ傘をさした人の列がコの字を描いている
右側が最後尾で100人近く並んでいる

例年は週末、今年は平日訪問という事だからなのか、開店20分くらい前になってやっと少し並びはじめ、10時半に退店するまで然程人もおらず非常に静かで驚きました

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開店時間20分前でこんな感じ

週末と平日とで、こんなにも違うのかな~?😳

利用者の間からは『10時半開店って古い情報も見かけたから、開店時間勘違いしている人もいるかも知れないねぇ』という声も聴こえて来ました

そう!

繰り返しますが、今年の開店時間は10時ですよ!!

GWにはまた少し早くなる可能性もあります

赤富士丼(1200円)と黒はんぺんフライ(100円)

食べたい候補順として、『日本一丼』→『生しらす丼』→『赤富士丼』と考えていたので、必然的に『赤富士丼』を頂くことにしました

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料理を受け取って海が見える席へ

意地でも『全なま』が食べたかったので(笑)

ちなみに『赤富士丼』は食数限定で、この日は40食とのことでした

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『赤富士丼』に使われているしらすの漬け
生しらすの様に弾ける食感は少ないけれど
旨さはこちらの方が強い気がする

『赤富士丼』は何回も食べたことがありますが、厳選した大きめのしらすを特製のタレに漬けた『生しらすの漬け』と、更に卵黄のみを漬けにした『卵黄の漬け』と、おろし生姜・ねぎなどが載った『赤富士丼』は、いつもの『たまごかけご飯のもっと濃厚な旨さな感じ』のTKGになっていて最高に美味いんです!

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数量限定『赤富士丼』

既に味付けがされてしまっているので、お好みで卓上の醤油を使用する事はほぼほぼないので、そこが『生しらす丼』とは違う点でちょっと寂しいのですが…世界が相手?なら、仕方がありません😓

粗熱をとった人肌程度の温かさの白飯は少な目にする事も可能で、最初の頃は少な目にしていましたが女性でも『普通盛』で全然ぺろりと行けちゃいます

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コクのあるTKGみたいで普通盛でもペロリと食べちゃえます

少な目にしても料金は変わりません(※大盛は+料金)ので、ここは是非女性でも普通盛でチャレンジして下さい

今回は、ちょっと残念だった気持ちを埋める(?)為に、その場で揚げたてを提供している『黒はんぺんのフライ(100円)』も1個購入

『はんぺんは白!』と思っている地方に住んでいる方には『黒はんぺん』は違和感かも知れませんが、つみれよりも滑らかで食べやすく白はんぺんよりもコクがありほんのりとあまじょっぱい『黒はんぺん』を1度食べてみて頂きたい!

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お腹に余裕があったら、是非『黒はんぺんフライ』食べてみて!

港でも『黒はんぺん』をお土産用として販売していて、黒はんぺんは焼いて醤油だけでも全然イケるのですが、フライにすると旨さ倍増!

なので、お腹に余裕があったら是非トライしてみる事も併せてお勧めします

丼にはお味噌汁がついて来て、小さじ1杯程度ではありますが釜揚げしらすが具材として使われていて、出汁が効いていて美味しいです

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釜揚げしらすのお味噌汁

また、無料の緑茶は地元『富士市産』の茶葉なので、海あり山ありの富士市の美味しいモノたくさん召し上がって行って欲しいと思います

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外観・店内

田子の浦港の『競り場』が食事会場となっています

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対岸から撮影
漁協越しに富士山がみえていました

競りが終わると急いで綺麗に流し、テーブルやパイプ椅子を並べ食事会場を整えるのだそうです

入口は、ここ☟
第1駐車場の隅にあります

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奥へ進んでいくと入口付近に、豆大福などの甘味販売や刺身、珍味などの販売コーナーがあって

その反対側(右手)に揚げ物やお酒などを売るコーナー
※ここで『黒はんぺんのフライ』購入しました

その向こうに黄色いショート暖簾がかかった【食堂】の商品受け渡しのカウンター口があり、その左脇に『券売機』が置かれている付近に大型看板式メニューがあり、そこを先頭に利用者が並んでいく形になっています

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受け渡し口の左側にある看板式メニューの辺りから
券を購入する為並んでいきます

店内

『場内』は広い屋根で覆われていますが、海側に殆んど壁が無く海(防波堤)からの吹きっさらしなので、天気によっては寒く感じるかも知れません

多少の雨は防げますが、風を伴った大雨等では奥側まで吹き込んで来るので台風時等は臨時休業になるのも頷けます

そんな状況なので店内と呼んでいいのかどうかも分かりませんが、店内には『こども用ハイチェアが3脚程』、また『ペット同伴可席』も2卓ほど用意されています

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競り場が食堂に!
海に向かってテーブル席を配置しています

場内隅の事務所側にはトイレがあり、ドリンクの自販機も置いてあります

トイレは第2駐車場にも設置されています

席は、食事を購入した順とかでは無く『取ったもん勝ち』状態なので、2人以上の方の場合1人が食券機列に並んでいる間にもう1人が席を確保して『まだ食べてないのに座っている』…みたいになっていて、ダヤンの様に1人で来ると『早く並んで食事は受け取れたのに、席が空いてない』状態になる事も過去には…😳

(特に1人の場合)席は早めに確保する手段を考えていた方が良いかも知れません

各テーブルには醤油やティッシュなどが設置されていて、商品受け取り口の近くに無料の給茶機や、ミニ盆・蓮華スプーン・台拭きなどが用意されています

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黄色い暖簾がかかる受け取り口に向かって右手側
いろいろな備品類がおいてあります

使った食器や丼等は、揚げ物コーナー付近に返却口があるのでセルフで片します

場内で販売しているお刺身パックを丼と一緒にテーブルで食す事も可能です

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発券機の使い方

1台しか置いてない発券機

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発券機はこの1台のみ

1番初めに利用した際には、使い方が分からず手間取って後ろの方に申し訳なく思った事がありますので、ここで予習しておきましょう!😅

まずは、券売機のすぐ手前に巨大なトーテムポールの様な『メニュー塔?』があるので、購入できるメニューをチェックして食べたいものを、自分の順番が来る前に決めておきます!

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メニュー写真に『本日完売』と貼られていたら取り扱いがありません
券売機メニューにも✖が点灯します

①お金を入れる
※とにかく先にお金を入れます。入れないと反応しません

②上の方に3つ並んだ大きめなボタンがあるので、まず『ご飯の量』を決めて押します
※『並盛』『大盛(+100円)』『少なめ』の順に並んでいます
『並盛』選択でも必ずボタンを押さないといけません

③食べたいメニューのボタンをおします

④券は持ったままで番号が呼ばれるまで席もしくは付近で待ち、券と交換で受け取ります
※発券された券は引き換え時のみ必要で、発券直後に申請したり券を提出する必要はありません

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ボタン部分のアップ写真
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アクセス・場所・駐車場情報

漁協の目の前にJR新富士駅発の田子浦地区コミュニティバス「しおかぜ」のバス停『前田新田東』があるので、バスで到着する事も可能です(約20分)

自動車の場合は、東名富士ICから約5.5Km(約15分)

ICで降りたら、国道1号・139号線(富士・富士宮方面)へ進み、信号を右折した後、県道353号線(港大通り)から国道1号(静岡・田子の浦)方面(右側車線)へ向かっていきます

港大通り(県道353号線)の『中村町南交差点』を過ぎたあたりで、左にそれる分岐があるのでそこを左へ逸れ2.7㎞ほど道なりに進んで行くと、信号交差点に出るのでそこを右折して

『富士埠頭』方面へ向かいます

そのまま左車線寄りで160mほど走って行くと、こんな感じの変字交差点に出るので左折する様な形で東へ向かいます

ここから道なりに真っすぐ800m先、左手カーブ手前に【田子の浦漁業協同組合】の建物・敷地入口があります

駐車場情報

駐車場入り口は、2つ入退場口があるうちの手前側でなく向こう側になります

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手前側は出口専用になっていますのでご注意下さい

手前側から入った場所が第1駐車場、左側の少し高くなった場所が第2駐車場で、帰りは第2駐車場側から出る事になります

CHECKPOINT
2026年も4月1日~12月28日までを予定して、漁港の競り場食堂【田子の浦漁業協同組合食堂】が営業を開始しました!
数あるシラス漁を行う港の中でも、富士山の湧き水が流れ込む駿河湾海洋深層水とで育まれた富士市田子の浦港で水揚げされた生しらすは極上品で、県内外から多くの来場者が訪れ賑わいを見せます
今年は重油の不安定さから大漁にも関わらず漁の回数を減らさなければならず、生しらす丼の提供が無い事もある様です

【田子の浦漁業協同組合食堂】
 住所
静岡県富士市前田866−6
 電話番号
0545‐61‐1004
 営業時間
(現在は)10:00~13:30
※時間内での完売あり
 定休日
4/1~12/28まで開催
※1~3月は閉店
※8月13日~16日お盆休み
※台風の影響により漁に出られない等、状況によっては臨時休業あり

 駐車場
あり・無料|第1・第2併せて50台、繁忙期には臨時駐車場あり
 その他
公式HPはこちら⇒【田子の浦漁業協同組合食堂🔍
※最新の情報はHPの『お知らせ』です
Instagramはこちら⇐
Xはこちら⇐

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ライター
ダヤンテール
ダヤンテール

食品の製造・営業・販売の仕事を経て、現在は食品の衛生管理・検査をする仕事に従事し

飲食の企画・製造などの裏方や販売や接客など表側に関係した仕事を、25年以上経験しています

25年以上の地元飲食物との関りを活かし、富士富士宮の逸品や地方都市ならではの良さがある飲食店、お値段以上の満足・クオリティーを感じる店を、自分の眼で忖度無しの立場に立って紹介します

静岡県東部地域局(富士山美観回廊遊食ネットワーク)協賛ブログ
富士山周辺(山梨県・静岡県東部・伊豆)【今日はどこ行く?何食べる?】は2018年11月から掲載継続中

2024年6月から新たに開始した妹ブログ【グルメグ】では、アジア太平洋地域の旅行者が注目する旅行先第4位にもなった生まれ育った富士・富士宮市のおすすめ飲食・逸品情報を限定して発信しています

静岡県富士宮市生まれ在住
女性・昭和生まれ・おうし座・A型
爆盛りと脂身と牡蠣が苦手
古民家・富士山・ボタニカルカフェをこよなく愛し
『お値段以上のなにか』を求めて現地に赴き、平日週末満遍なく活動中!

趣味|ビーチコーミング・釣り・トレッキング・グルメ巡り

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